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原宿で、ラブ・ジャンクスのライブをみた。 合間にセミプロかとおぼしき方々のパフォーマンス入りで、合間にダウン症の子供達がヒップホップを踊る踊る。 楽しかった〜今日は暖かかったし、風は強くないし。 現場には、ダウンの子たちもたくさん見に来ていた。 想像したより大勢の子供たちが本気で楽しく踊っているのをよくみると、ひとりひとり違うんだな。表情とか仕草とか。 ひとりひとり、人間に個性があって、顔も性格も生き方も違うから、「この世は楽しい」 その縮図をみたかんじ。 だから、たとえ障害があってもそれも人間の「個性のひとつだ」って痛感。 ダンスをすこしはやってる者としては、ラブ・ジャンクスと、コラボしたダンサー達のふりはもっとも基本的なヒップホップで、ちょっと練習したら「一緒におどれるなあ」なんて思ってしまった。 なぜ、3月21日なのか。 ダウン症の子は、46本(23×2)ある染色体が47本ある、生まれつきの染色体異常の障害。21本目の染色体が、2本じゃなくて、3本アルから…3.21。素敵な考えだよね。 今日は感動の一日、また明日から、自分は自分の場所でがんばろうって思えました。勇気をありがとう。 |
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先日はありがとうございました。 |
ogapon 2008/03/25 22:33 |
そうなんだよねえ。数少ないとそう思えないってことだと思った。たくさんいるところを見ると、なんだみんなみんな、地球上の人間はおんなんじだ〜と、すごくわかったよ。 |
sakura 2008/03/25 22:59 |
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